風俗なんて川口が月兎の部屋

  • 投稿者 : アナルの中からこんにちは
  • 2013年2月19日 1:25 AM

言わば司法ネットワークの中心とも言える位置に、今の自分はいる。そしてそのデリヘル地位を手にすれば最早、この国に怖いものなど何もない。赤い川口 風俗ならばそれが司法一家の有す権力の実態なのだった。無実のデリヘル人間を塀の中に落とすくらいあまりにも容易いこと。政治家だって捜査権を駆使して洗えば、醜聞はいくらでも出て来る。それを使って脅せば政界の操縦も思うがままだ。言うことを聞かない頑固者がいれば、国策捜査で以て罪を捻り出し、政治生命を断ち切ってやればいい。川口もまあそうした後も闇将軍として権勢を振るい続けた、田中角栄のような例外もいないではないが。とにかくこちらの胸先三寸でどんなデリヘル人間だって社会的生命を奪うことができる。しかるに川口であれそれが我々の実力だ。司法権力というものなのだ。だから風俗嬢もその筈だった。デリヘル人的ネットワークを動かし、小俣代議士の顔も利用してまんまと単独有罪に持って行った。そうして塀の中に落とせば全てが終わる筈だった。たとえ外に出て来ても最早、二度とこちらに何の波紋も投げ掛け得ない、何の影響も及ぼすべくもない“社会的死煮に陥っている筈だった。しかも川口好きにとってなのにー越谷が我を忘れ、風俗記者とデリヘルさいたまの見ている前で奴に襲い掛かって行った。彼の気持ちが今の自分にはよく分かる。怖かったのだ。

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